| 項目名 |
属性
(補1) |
必須
(補2) |
桁数
(補3) |
着信メロディデータの配信や、情報料または広告料等収入を得て配信をおこなう方はこの欄の内容で報告ファイルをご作成ください |
非商用配信の方はこの欄の内容で報告ファイルをご作成ください |
| インターフェイスキーコード |
英数 |
M |
30 |
1コンテンツ単位にユニークなコード(ファイル名を想定、一度付与したコードは変更不可)。ユーザー毎任意指定※1 |
楽曲データに1から順に数字をふってください |
| コンテンツ区分 |
英数 |
C |
1 |
動画等、1コンテンツに複数楽曲の場合必須"Q"それ以外ブランク |
ブランク |
| コンテンツ枝番 |
英数 |
M |
3 |
動画等、1コンテンツに複数楽曲の場合楽曲枝番として必須(前ゼロ付"001"から始まる連番)それ以外"000"なお、コンテンツタイトルも1データとし、"000"をセット |
000 |
| メドレー区分 |
英数 |
C |
1 |
メドレー楽曲の場合必須"M"※3それ以外ブランク |
ブランク(メドレー楽曲の場合必須"M"※3) |
| メドレー枝番 |
英数 |
M |
3 |
メドレー楽曲の場合メドレー構成作品枝番として必須(前ゼロ付"001"から始まる連番)※4それ以外"000"なお、メドレータイトルも1データとし、"000"をセット |
000(メドレー楽曲の場合メドレー構成作品枝番として前ゼロ付"001"から始まる連番※4なお、メドレータイトルも1データとし、"000"をセット) |
| コレクトコード |
英数 |
C |
1 |
2回目報告以降必須 "1"又は"X"又は"Y"※5 |
ブランク |
| JASRAC作品コード |
英数 |
C |
10 |
不明の場合はブランク可。但し、一度報告をして請求明細返却時コレクトコードがたてられたデータについては次回報告以降必須。前"0"の場合の桁落ちにご注意ください。また、コード内のハイフンは不要です。 |
必須項目ですが、どうしても不明の場合はブランク |
| 原題名 |
MIX |
M |
60 |
※2 |
※2 |
| 副題・邦題 |
MIX |
O |
60 |
ある場合 |
ある場合 |
| 作詞者名 |
MIX |
M* |
60 |
作曲者名といずれか必須 |
作曲者名といずれか必須 |
| 補作詞・訳詞者名 |
MIX |
O |
60 |
ある場合 |
ある場合 |
| 作曲者名 |
MIX |
M* |
60 |
作詞者名といずれか必須 |
作詞者名といずれか必須 |
| 編曲者名 |
MIX |
O |
60 |
ある場合 |
ある場合 |
| アーティスト名 |
MIX |
O |
60 |
ある場合 |
ある場合 |
| 情報料(税抜) |
英数 |
M |
10 |
※6 |
0 |
| IVT区分 |
英数 |
M |
1 |
"I"=曲のみ利用、"V"=詞曲とも利用、"T"=詞のみ利用 |
"I"=曲のみ利用、"V"=詞曲とも利用、"T"=詞のみ利用 |
| 原詞訳詞区分 |
英数 |
C |
1 |
IVT区分がV又はTのとき必須、原詞利用の場合"1"、訳詞利用の場合"2"、不明の場合"3" |
IVT区分がV又はTのとき必須、原詞利用の場合"1"、訳詞利用の場合"2"、不明の場合"3" |
| IL区分 |
英数 |
C |
1 |
(通常ブランク)、CD音源配信時のみ、I:IMPORTED(海外音源使用)L:LOCAL(国内音源使用) |
ブランク |
| リクエスト回数 |
英数 |
C |
9 |
ダウンロード形式の場合必須 |
ブランク |
| ※
1 |
貴社のデータベースにおいて1コンテンツ(又は1コンテンツ=1楽曲のときは1楽曲)単位に必ずユニークとなるコードを振ってください(1コンテンツの範囲内であれば重複しても構いません)。ファイル名等指定内容は自由です。ただし、アルファベットの大文字と小文字の区別はできません。 |
| ※
2 |
できるだけJ-WID上の記述にそろえてください。 |
| ※
3 |
メドレーは内容を管理してください。なお、メドレーの場合のリクエスト回数や情報料はメドレーのタイトル・レコードを含めメドレー構成曲すべてに同じ情報を入力してください。 |
| ※
4 |
メドレー連番については、メドレータイトルに"000"、構成曲一曲目に"001"、二曲目に"002"・・・となります。メドレーなので"002"以上が入力されていないとエラー扱いになります。 |
| ※
5 |
コレクトコードは、最初の報告時には付すことはありません。2回目の報告時から付与してください。 |
| |
(1) |
いただいた報告のJASRAC作品コードが正しいかどうかのチェックをかける。 |
| |
(2)
|
正しかったものに"1"、誤っていたものに"X"、JASRAC作品コードが途中で変更になったものに"Y"をたてて返却する。 |
| |
(3) |
誤っていたもの及び変更になったものは、請求明細返却時に付与するコレクトコード"X"又は"Y""をふって、正しいJASRAC作品コードに訂正されて返却されます。 |
| |
(4)
|
利用者側では、JASRAC作品コードが誤っていたものは訂正する。JASRAC作品コードが変更になったものもあわせて変更する。 |
| |
(5) |
次回報告時は、前回報告しているデータについては、前回JASRACが返却したコレクトコードをそのまま("1"は"1"、"X"は"X"、"Y"は"Y"のまま)を付して、正しいJASRAC作品コードで報告する。JASRAC作品コードを直したからといって"X"や"Y"を"1"には変更しないでください。 |
| |
(6)
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(5)の報告を受け、JASRACは前回報告分との正誤をチェックし、100%正しい場合(コレクトコードが前回報告時のとおりふられていること、さらに、コレクトコード"X"についてはJASRAC作品コードが請求明細で返却したとおりに訂正されていること(必須)。コレクトコード"Y"については請求明細で返却したとおりに変更されていなくても可。)使用料減額の対象とします(ただし、減額はこの要素だけで決まるわけではなく、報告が期日までに行われていること、必須項目に漏れがないことも必要です。)。 |
| |
(7) |
以後、このサイクルが継続します。なお、今後は、インターフェイスキーコード、JASRAC作品コード、コレクトコードの関係が正しく維持されている限り、データ量削減のため一度報告された楽曲についての報告データ項目を省略することを検討しています。 |
| ※6
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1曲1リクエストあたりの情報料を数字のみ(桁区切りカンマ無し)で記入してください。ない場合は0、300円で10曲など包括的に記入している場合は、リクエスト可能回数で割った額を入れてください。割り切れない場合は、小数点第3位を切り捨ててください。リクエスト回数が無制限の場合は、1としてください(非商用配信欄で当初「ブランク」と記載しておりましたが、「0」に修正させていただきました。ご迷惑おかけした皆様にはお詫び申し上げます)。 |