作り手がいて、素晴らしい音楽がある。

わたしたちJASRACが大切にしているのは、
音楽の作り手たちを守ること。
そしてつねに公平であること。
心に響く音楽をもっとひろげていくために。

いで はく(作詞家)

いで はく(作詞家) 「無」から「有」を生み出すには、多大なエネルギーを要します。
日本がさらなる文化国家へと進むためにも、創作活動を支える
著作権を尊重いただければと思います。

石原 信一(作詞家)

石原 信一(作詞家) 東京オリンピックが世界の注目を浴びる時。
正しい音楽著作権を理解する、国際的に誇らしい
大人と子供の日本でありますように。

小六 禮次郎 (作曲家、東京音大教授)

小六 禮次郎(作曲家、東京音大教授) 音楽を創る私たちは、音楽を演奏し聞いてくださる
たくさんの方々と共に、大切な音楽文化を
育んでいきたいと願っています。

千住 明 (作曲家、東京藝大特任教授、東京音大特別招聘教授)

千住 明(作曲家、東京藝大特任教授、東京音大特別招聘教授) 子供達と未来に音楽と文化のバトンを
渡すという事、冷静に考えてください。

前田 たかひろ(作詞家)

前田 たかひろ(作詞家) 著作権。一言ではとても説明出来ません。ただ我々作家は人生の全てを総動員して歌を作りあげます。だからこそ歌は我々にとってかけがえのない分身のようなものなのです。そんな想いを受けとめて我々の歌(著作権)を守ってくれているのがJASRACだと信じています。

四方章人 (作曲家)

四方章人(作曲家) 楽曲の権利がしっかりと守られてこそ、
私達作家は、安心して創作活動ができるのです。

渡辺 俊幸 (作曲家、洗足学園音楽大学教授)

渡辺 俊幸(作曲家、洗足学園音楽大学教授) 将来、作詞家、作曲家を目指す若者が、安心してその職に
就き生活していけるよう、著作権が正しく守られる
世の中になってほしいと願っています。