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プレスリリース

2018年11月28日
一般社団法人日本音楽著作権協会
(JASRAC)

若手創作者向けのトークセッションイベント「SCHOOL OF LOCK! × JASRAC 未確認クリニック」を開催しました

日本音楽著作権協会(JASRAC)は、11月11日、JASRACが協賛する若者向けラジオ番組TOKYO FM/JFN38局「SCHOOL OF LOCK!」(以下SOL!)と連動した若手創作者向けのトークセッションイベント「SCHOOL OF LOCK! × JASRAC 未確認クリニック Supported by agehasprings Open Lab.」をTOKYO FM内のスタジオで開催しました。 

このイベントは、「SCHOOL OF LOCK!」と共同で、クリエイター集団「agehasprings」の協力のもと企画したもので、プロの音楽家からの生のアドバイスを、若手創作者の今後の音楽活動に活かしてもらうことを目的に開催したものです。「SCHOOL OF LOCK!」が主催する音楽コンテスト「未確認フェスティバル」の出場者や、一般リスナーから公募された計24人が参加しました。

記念すべき第1回は、音楽プロデューサーの蔦谷好位置さん(agehasprings所属・JASRAC準会員)にご登壇いただきました。



蔦谷さんには、これまでの音楽人生におけるターニングポイントや、具体的な創作に関するアドバイスなどをお話しいただき、参加者からは数多くの質問が寄せられました。また、JASRACの職員からJASRACに著作権を信託することのメリットなどを説明し、参加者は興味深く話を聞いていました。

このイベントの模様は、11月27日放送の「SCHOOL OF LOCK!」の中で紹介されました。

SCHOOL OF LOCK!「松田 LOCKS! season9 Question&Music」特設サイトはこちら


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