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プレスリリース

2018年11月19日
一般社団法人日本音楽著作権協会
(JASRAC)

長期ご契約者の皆さまに感謝状を贈呈しました

日本音楽著作権協会(JASRAC)は、30年以上の長きにわたりJASRACと利用許諾契約を締結しカラオケや生演奏により音楽をご利用になっている2,163者に感謝状を贈呈しました。

これらの日本全国の飲食店とJASRACは利用許諾契約を締結し、お支払いいただいた著作物使用料を作詞者、作曲者等の権利者へ分配しています。これらが作詞者、作曲者による新たな創作の糧となってきました。

これまでの長きにわたり、作詞者・作曲者による新たな創作を支えてくださったご利用者の皆さまに感謝の意を表し、感謝状をお送りすることとし、11月16日、2,163者を代表して3名に感謝状をお渡ししました。

前列左から (株)水明館代表取締役会長 瀧多賀男 様(水明館 / 岐阜県下呂市)、(株)ウィングス,インコーポレイテッド代表取締役 雨宮由美子様(麻衣子 / 東京都中央区)、磯野わたる様(ブルーナイト / 東京都大田区)、(カッコ内は店舗名称 / 店舗所在地)
後列左からJASRAC浅石道夫理事長、いで はく会長。


JASRACは、今後も音楽著作権の管理事業を通じて、音楽の利用者の皆さまと作り手をつなぐ役割を担って参ります。


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