参加いただいている著作者からのメッセージ

  • 許 瑛子さんからのメッセージ
    何かできることはないか?想いは願いになり、願いはこころ音への参加となりました。私の周りでは各々ができることをしてきました。被災地の物を購入し、歯ブラシなど物資を送り、子供はお小遣いを寄付し、高齢の母は電力不足の折に冷房を消していました。微力ですが被災地の復興を願い続けています。いまもなお厳しい生活を余儀なくされている数十万の方々に、一日も早い復興と穏やかな日々が訪れるよう心からお祈りしております。

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